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【活動報告】昌子源選手が町田市立三輪小学校の生徒と交流!

【活動報告】昌子源選手が町田市立三輪小学校の生徒と交流!

9月28日(月)、FC町田ゼルビアの昌子源選手が町田市立三輪小学校の2・3・4年生の児童と交流しました!

今回は「昌子選手に聞いてみよう!~サッカー選手ってどんなお仕事?~」をテーマに、サッカー選手の仕事や、これまでの経験について昌子選手からお話をしました。

当初は学校での対面形式を予定していましたが、インフルエンザの感染拡大を受け、子どもたちの安全を第一に考え、急遽オンラインでの実施となりました。

画面越しではありましたが、子どもたちからは「サッカー選手ってどんなお仕事ですか?」「サッカー選手をやっていてよかったことは?」「たいへんなことは?」「いちばん悔しかったことは?」など、たくさんの質問が寄せられました!

昌子選手は一つひとつの質問に笑顔で答えながら、自身の経験を交えて子どもたちにメッセージを届けました。

また、「もし小学生に戻れるなら何をしたいですか?」という質問には、
「好き嫌いをせずに何でも食べる!今は身長182センチだけど、そうしていたら190センチくらいになっていたかもしれないね(笑)」と、子どもたちと楽しくお話をする姿が見受けられました!

今回の訪問が、子どもたちにとってプロサッカー選手の仕事やキャリアについて知るとともに、「自分の得意なことを伸ばすこと」や「挑戦すること」の大切さを考えるきっかけとなれば幸いです。

昌子選手、ありがとうございました!

最後に、ご協力いただきました町田市立三輪小学校の皆さま、ありがとうございました。
今後ともFC町田ゼルビアをよろしくお願いいたします。
本取り組みは、子どもアシストの一環として実施しています。

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