2026/27Jリーグ ヤマザキビスケット ルヴァンカップ 1stR
4回戦
HOME
FC町田ゼルビア
Gスタ
AWAY
京都サンガF.C.
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
谷 晃生 |
| DF |
3 |
昌子 源 |
| DF |
50 |
岡村 大八 |
| DF |
2 |
トーマス アウエヤン |
| MF |
88 |
中村 帆高 |
| MF |
16 |
前 寛之 |
| MF |
18 |
下田 北斗 |
| MF |
33 |
明本 考浩 |
| FW |
20 |
西村 拓真 |
| FW |
8 |
仙頭 啓矢 |
| FW |
9 |
小川 航基 |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
89 |
ニコラス |
| GK |
66 |
コッホ アキ |
| GK |
13 |
守田 達弥 |
| DF |
5 |
ドレシェヴィッチ |
| MF |
23 |
白崎 凌兵 |
| MF |
6 |
望月 ヘンリー海輝 |
| FW |
34 |
徳村 楓大 |
| FW |
15 |
ミッチェル デューク |
| FW |
99 |
テテ イェンギ |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 76' |
西村 拓真OUT→テテ イェンギIN |
| 88' |
中村 帆高OUT→望月 ヘンリー海輝IN |
| 88' |
前 寛之OUT→白崎 凌兵IN |
| 102' |
小川 航基OUT→ミッチェル デュークIN |
| 102' |
仙頭 啓矢OUT→徳村 楓大IN |
| 111' |
昌子 源OUT→ドレシェヴィッチIN |
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
90 |
ハウス |
| DF |
15 |
永田 倖大 |
| DF |
26 |
加藤 蓮 |
| DF |
40 |
石田 侑資 |
| DF |
50 |
鈴木 義宜 |
| MF |
10 |
福岡 慎平 |
| MF |
24 |
諸岡 裕人 |
| MF |
44 |
佐藤 響 |
| MF |
48 |
中野 瑠馬 |
| MF |
77 |
新井 晴樹 |
| FW |
9 |
ラファエル エリアス |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
太田 岳志 |
| DF |
5 |
アピアタウィア 久 |
| DF |
60 |
山中 亮輔 |
| DF |
62 |
志知 孝明 |
| MF |
18 |
松田 天馬 |
| MF |
25 |
尹 星俊 |
| FW |
11 |
マルコ トゥーリオ |
| FW |
17 |
アレックス ソウザ |
| FW |
38 |
エベルトン マセイオ |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 64' |
諸岡 裕人OUT→尹 星俊IN |
| 69' |
福岡 慎平OUT→アレックス ソウザIN |
| 69' |
永田 倖大OUT→志知 孝明IN |
| 84' |
ラファエル エリアスOUT→マルコ トゥーリオIN |
| 84' |
中野 瑠馬OUT→アピアタウィア 久IN |
| 96' |
加藤 蓮OUT→松田 天馬IN |
警告
| 時間 |
名前 |
| 59' |
鈴木 義宜 |
| 65' |
ラファエル エリアス |
試合環境
- 入場者数
- 4,437
- 天候 / 気温 / 湿度
-
曇のち晴 / 20.9°C / 62%
- ピッチ状態
- 全面良芝
- 主審
- 中村 太
- 副審
- 安藤 康平、田中 利幸
- 第4の審判員
- 川俣 秀
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Gスタ
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京都サンガF.C.
試合経過
-
試合前0分
-
両者の過去対戦成績は9勝4分け5敗と京都の勝ち越し
-
前半10分
-
町田 10分が経過するも、まだシュートに至るシーンを作り出せない
-
前半15分
-
直近15分のポゼッション:町田:55%、京都:45%
-
前半17分
-
町田 右サイドから仙頭がクロスを入れるも、加藤蓮にクリアされる
-
前半18分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーの下田がボールを蹴り込むも、Rエリアスにクリアされてしまう
-
前半18分
-
町田 ペナルティエリア手前からTアウエヤンがパスを送る。仙頭がペナルティエリア中央からヘディングで枠内にシュートを放つも、ハウスにセーブされる
-
前半20分
-
ここまでのシュート:町田:1本、京都:3本/枠内シュート:町田:1本、京都:1本
-
前半23分
-
ここまでは両チームともに歓喜の瞬間は訪れず。先にこじ開けるのはどちらになるか
-
前半26分
-
町田 岡村はペナルティエリア内へパスを送るも、相手の対応に遭ってつながらない
-
前半28分
-
町田 左サイドからTアウエヤンがクロスを入れるも、永田にクリアされる
-
前半28分
-
町田 左サイドからTアウエヤンが入れたクロスが小川につながる
-
前半28分
-
町田 小川がペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、ハウスにセーブされる
-
前半30分
-
直近15分のポゼッション:町田:69%、京都:31%
-
前半34分
-
町田 左サイドから明本がクロスを入れるも、諸岡にブロックされる
-
前半35分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーの下田がボールを蹴り込むも、Rエリアスにクリアされてしまう
-
前半35分
-
町田 昌子が相手陣中央からシュートを放つも、ゴール左に外れてしまう
-
前半36分
-
町田 自陣から西村がドリブルで前進。右サイドまで持ち運んでクロスを供給するが、永田にクリアされる
-
前半38分
-
町田 下田がペナルティエリア手前からシュートを放つも、ゴール右に外れてしまう
-
前半40分
-
ここまでのシュート:町田:4本、京都:4本/枠内シュート:町田:2本、京都:1本
-
前半41分
-
町田 右サイドから中村がクロスを入れる。これに反応した前がペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール右に外れてしまう
-
前半47分
-
町田 右サイドから中村がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、鈴木にクリアされる
-
前半48分
-
ここまでのシュート:町田:5本、京都:4本/枠内シュート:町田:2本、京都:1本
-
前半48分
-
ここまでのポゼッション:町田:59%、京都:41%
-
後半1分
-
町田 前のパスがペナルティエリア内の中村につながる
-
後半2分
-
町田 左サイドから明本がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、石田にブロックされる
-
後半3分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーの下田がボールを蹴り込むも、永田にクリアされてしまう
-
後半5分
-
町田 こぼれ球に反応した下田がペナルティエリア手前からシュートを放つも、ゴールの上に外れてしまう
-
後半7分
-
町田 右サイドから中村がクロスを入れるも、諸岡にクリアされる
-
後半15分
-
直近15分のポゼッション:町田:50%、京都:50%
-
後半17分
-
町田 左サイドで西村がドリブルを試みるも、相手の対応に遭う
-
後半20分
-
町田 右サイドから昌子がクロスを入れるも、小川はシュートを放つには至らない
-
後半20分
-
町田 ペナルティエリア内からTアウエヤンが中央へ折り返すも、ハウスにクリアされる
-
後半20分
-
ここまでのシュート:町田:6本、京都:5本/枠内シュート:町田:2本、京都:1本
-
後半21分
-
町田 下田のパスがペナルティエリア内の仙頭につながる
-
後半30分
-
直近15分のポゼッション:町田:57%、京都:43%
-
後半30分
-
町田 前がペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、尹星俊にブロックされる
-
後半34分
-
町田 左サイドから明本がドリブルで前進。ペナルティエリア内まで持ち運んでクロスを供給するが、尹星俊にクリアされる
-
後半36分
-
町田 昌子のパスがペナルティエリア内の仙頭につながる
-
後半36分
-
町田 右サイドから昌子がクロスを入れるも、鈴木にクリアされる
-
後半40分
-
ここまでのシュート:町田:7本、京都:8本/枠内シュート:町田:2本、京都:2本
-
後半42分
-
町田 テテイェンギがペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、アピアタウィアにブロックされる
-
後半43分
-
町田 昌子のパスがペナルティエリア内の中村につながる
-
後半43分
-
町田 明本がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、アピアタウィアにブロックされる
-
後半47分
-
町田 左サイドからTアウエヤンが入れたクロスがテテイェンギにつながる
-
後半47分
-
町田 ペナルティエリア内からドリブルで進入したテテイェンギがペナルティエリア中央から右足で枠内にシュートを放つも、ハウスにセーブされる
-
後半50分
-
ここまでのシュート:町田:9本、京都:9本/枠内シュート:町田:3本、京都:2本
-
後半50分
-
ここまでのポゼッション:町田:59%、京都:41%
-
延長前半2分
-
町田 左サイドからTアウエヤンがクロスを入れるも、鈴木にクリアされる
-
延長前半2分
-
町田 下田が相手陣中央から左足で枠内にシュートを放つも、ハウスにセーブされる
-
延長前半3分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーの下田がボールを蹴り込むも、鈴木にクリアされてしまう
-
延長前半3分
-
町田 下田のパスがペナルティエリア内の望月につながる
-
延長前半6分
-
町田 昌子のパスがペナルティエリア内の白崎につながる
-
延長前半8分
-
町田 ペナルティエリア手前から仙頭がスルーパスを送る。抜け出したテテイェンギがペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール左に外れてしまう
-
延長前半10分
-
町田 ペナルティエリア手前からドリブルで進入した仙頭がペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、鈴木にブロックされる
-
延長前半11分
-
町田 Tアウエヤンはこの試合でパス数100本を記録
-
延長前半11分
-
町田 明本のパスがペナルティエリア内の小川につながる
-
延長前半11分
-
町田 ペナルティエリア内からドリブルで進入したテテイェンギがペナルティエリア中央から左足で枠内にシュートを放つ
-
延長前半11分
-
町田 仙頭がペナルティエリア中央から右足で枠内にシュートを放つも、アピアタウィアにブロックされる
-
延長前半14分
-
町田 右サイドから下田がクロスを入れる。これに反応した岡村がペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール左に外れてしまう
-
延長前半17分
-
ここまでのシュート:町田:15本、京都:10本/枠内シュート:町田:4本、京都:2本
-
延長前半17分
-
ここまでのポゼッション:町田:61%、京都:39%
-
延長後半1分
-
町田 明本のパスがペナルティエリア内のMデュークにつながる
-
延長後半1分
-
町田 Mデュークがペナルティエリア内でボールを収める
-
延長後半1分
-
町田 昌子のパスがペナルティエリア内の白崎につながる
-
延長後半1分
-
町田 ペナルティエリア内から白崎がパスを送る。昌子がペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、鈴木にブロックされる
-
延長後半5分
-
町田 ペナルティエリア内からMデュークが中央へ折り返すも、アピアタウィアにクリアされる
-
延長後半8分
-
町田 左サイドで徳村がドリブルを試みるも、相手の対応に遭う
-
延長後半8分
-
町田 左サイドから下田が入れたクロスが明本につながる
-
延長後半8分
-
町田 ペナルティエリア内から明本がパスを送る。白崎がペナルティエリア左から右足で枠内にシュートを放つも、尹星俊にブロックされる
-
延長後半8分
-
町田 徳村がペナルティエリア左から左足で枠内にシュートを放つも、石田にブロックされる
-
延長後半9分
-
町田 左サイドで徳村がドリブルを試みるも、相手の対応に遭う
-
延長後半10分
-
町田 左サイドからドリブルで進入した徳村がペナルティエリア左から右足で枠内にシュートを放つも、アピアタウィアにブロックされる
-
延長後半11分
-
町田 左サイドからTアウエヤンがクロスを入れるも、Aソウザにブロックされる
-
延長後半11分
-
町田 テテイェンギがペナルティエリア中央から右足で枠内にシュートを放つも、鈴木にブロックされる
-
延長後半11分
-
町田 テテイェンギはここまでで5本以上のシュートを放っている
-
延長後半12分
-
町田 左CKを獲得。キッカーの下田は左足でボールを蹴り込む。これに反応したMデュークがペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール右に外れてしまう
-
延長後半12分
-
町田 右サイドからのCKを獲得。キッカーの下田がボールを蹴り込むも、Aソウザにクリアされてしまう
-
延長後半12分
-
町田 ペナルティエリア内から下田が中央へ折り返すも、ハウスにクリアされる
-
延長後半12分
-
町田 右サイドからTアウエヤンがクロスを入れるも、志知にクリアされる
-
延長後半13分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーの下田がボールを蹴り込むも、Aソウザにクリアされてしまう
-
延長後半14分
-
町田 ドレシェヴィッチのスルーパスがペナルティエリア内のテテイェンギにつながる
-
延長後半14分
-
町田 テテイェンギがペナルティエリア内でボールを収める
-
延長後半14分
-
町田 左サイドからTアウエヤンがクロスを入れるも、志知にクリアされる
-
延長後半17分
-
この試合のシュート:町田:21本、京都:10本/枠内シュート:町田:4本、京都:2本
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監督コメント
黒田 剛 監督
「ルヴァンカップ初戦をPK戦で勝利し、一つ上に進めることをポジティブに捉えて、今日の勝利を喜びたいと思います。
サッカーに関しては、リーグ戦8節の中で序盤から勢いをつけていったものの、少し低迷すると言うか、自分たちの方向性を若干、見失うところもあった中での失点や引き分け、敗戦もあったと思います。今、起こっている自分たちの問題がどういうふうに捻じれてきているのか、しっかりと考察しながら、守備全体でそのポイントを絞り、実践させたのが今日のゲームになります。ゲームをコントロールするということ、ボールを持ちながら多くのチャンスを作ることによって選手たちがより持ち味を出すこと。もう一つ決め切れなかったという課題は残るものの、そこはトレーニングの中で少しずつ落とし込んでいければと思っています。
自分たちの目指しているものの第一歩としては、選手たちはよく理解し、実践してくれたと思います。誰が出ようとも我々のサッカーをしっかりと担保していくということ。そこをしっかりと証明してくれたゲームになったと思うので、これからケガ人が戻ってきた時にポジション争いが厳しくなると思います。そういう意味では、良いリーグ戦を迎えられると確信に変えて、またさらにチャレンジをしていきたいと思っています」
選手コメント
谷 晃生 選手
——PK戦を止めたシーンについて。
「直感で止められました」
——PKを決めたシーンは、間が長かったですが?
「相手GKのタイミングで蹴らないことだけは意識しています」
——収穫も課題もあった試合だと思います。
「相手の出方を見ながらやれた部分とチャンスはあったと思うので、そこの質というところ。2週連続で同じ相手と戦うので、次は違うアイディアやクオリティーを出さないと90分で決着はつけられない。相手もこの負けを勝ちに繋げようとやって来ると思うので、また一つギアを上げてやらないといけないと思います」