FC町田ゼルビアのパートナーシップは、
ロゴの露出や広告枠の提供を目的とした一般的なパートナーシップとは一線を画します。
経営、マーケティング、人事など、企業が抱える多様な課題に向き合い、
貴社の成果創出まで伴走する共創モデルです。

企業の信頼性がゼルビアのブランドと共に高まることで、ステークホルダーに対する説得力が強まります。

スタジアムやSNS、イベントなどの顧客接点の増加で認知が高まるだけでなく、体に強く記憶される体験を与えることが可能です。

VIP体験や観戦イベントは社員の満足度と一体感を高め、採用ブランドの強化にもつながります。
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J1クラブとして近年で大きな成長を遂げてきたFC町田ゼルビアは、SNSフォロワー数や来場者数の増加、ファン層の拡大が進む今だからこそ、企業の認知拡大やブランド価値の向上に貢献できる「成長フェーズならではの特別な価値」を備えています。
国立競技場開催による圧倒的な露出機会や、J1クラブとしてのブランド価値の伸長、挑戦と成長のストーリーが生み出す共感は、単なる広告効果にとどまらず、経営者にとって“未来への長期投資”として評価される要素となっています。
パートナー企業は、「応援されている存在を応援する」という文脈の中で、社会的信用と特別なブランド価値を獲得することができます。
ゼルビアは今、大きく成長している
クラブです。
下記の成長指標は、今まさにパートナー企業との協業価値が
広がっていることを示しています。
SNS フォロワー数 | 前年比 120% UP |
|---|---|
※公式SNS合計、2025年1月末時点と2026年1月末時点の比較 | |
平均来場者数 | 前年比 168% UP |
※リーグ戦ホーム平日平均、2024シーズンと2025シーズン同時点の比較 | |
ファンクラブ 会員数 | 前年比 119% UP |
※公式ファンクラブ「クラブゼルビスタ」会員数、2025年1月末時点と2026年1月末時点の比較 | |

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ゼルビアの拠点である「町田GIONスタジアム」は、ロイヤルティが高くSNSの発信力にも優れたファンが多く集っており、観戦の場にとどまらず、「体験」を起点としたマーケティング施策を実行しやすい空間として注目されています。
実際にパートナー企業では、サンプリングやイベントによる体験の提供、スタジアム演出とデジタル施策を組み合わせた情報の拡散、顧客獲得やCV向上を目的としたPoC(検証施策)、クラブとの共同企画によるブランド強化など、多様な取り組みが行われています。
また、施策の成果は、来場者データや、SNSの反応、実施レポートなどで可視化され、マーケティング投資としての効果を評価できる点も大きな特長です。
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ゼルビアのパートナーシップでは、VIP席の利用やイベントへの参加など、貴社の社員やその家族が参加できる体験型の様々な価値提供をラインナップしています。
観戦会やバックヤード体験、家族参加型イベントなどの非日常体験は、社員のモチベーションや帰属意識を高めるだけでなく、採用力や組織力の向上にもつながります。
貴社の目的や従業員規模に応じて柔軟にカスタマイズできる点も、ゼルビアのパートナーシップならではの強みです。

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