FC町田ゼルビアでは、2018年度より町田市内公立小学校の新1年生を対象に、小学校ご入学の記念として『オリジナル下敷き』を配布しております。
2026年度も町田市教育委員会様、町田市立小学校長様のご協力をいただき、現在町田市内の各学校にお届けしています!
6/2(火)、中山雄太選手・岡村大八選手が町田市立鶴川第一小学校を訪れ、1年生へ下敷きの贈呈を行いました。
子どもたちの元気な声でお出迎えいただきながら、選手たちの登場と下敷きプレゼントの発表に子どもたちも大盛り上がり!
一人一人、心を込めてお渡しさせていただきました。




その後は質問コーナーを実施!
「どうしたらサッカー上手になれるの?シュートを強く蹴れるの?」という質問に対し、岡村選手からは「周りの子たちに負けない気持ちとたくさん練習することが大事!」という言葉と実際にキックモーションを披露して、子どもたちにアドバイスをしてくれました!
下敷き贈呈後は校内を巡回、他学年の子どもたちとも交流しました!
英語の授業を訪問した際には、海外でのプレー経験のある中山選手へ「どうしたら英語が喋れるの?」と質問が!
中山選手から「心で伝えようとすることが大事!ミスを恐れずにたくさん英語を使うチャレンジをしよう!周りの人は自分のミスを思ったより気にしてないよ!」と子どもたちにアドバイスをいただきました!


中山雄太選手・岡村大八選手、ありがとうございました!
最後に、ご協力いただきました町田市立鶴川第一小学校の皆さま、ありがとうございました。今後ともFC町田ゼルビアをよろしくお願いいたします。
本取り組みは子どもアシストの一環として行っています。
