明治安田J1百年構想リーグ プレーオフラウンド
第1節
AWAY
名古屋グランパス
パロ瑞穂
HOME
FC町田ゼルビア
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
35 |
ピサノ アレックス幸冬堀尾 |
| DF |
3 |
佐藤 瑶大 |
| DF |
13 |
藤井 陽也 |
| DF |
2 |
野上 結貴 |
| MF |
27 |
中山 克広 |
| MF |
31 |
高嶺 朋樹 |
| MF |
14 |
森島 司 |
| MF |
9 |
浅野 雄也 |
| FW |
22 |
木村 勇大 |
| FW |
11 |
山岸 祐也 |
| FW |
7 |
和泉 竜司 |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
36 |
萩 裕陽 |
| DF |
20 |
三國 ケネディエブス |
| DF |
44 |
森 壮一朗 |
| MF |
17 |
内田 宅哉 |
| MF |
19 |
甲田 英將 |
| MF |
33 |
菊地 泰智 |
| MF |
41 |
小野 雅史 |
| FW |
18 |
永井 謙佑 |
| FW |
30 |
杉浦 駿吾 |
得点
| 時間 |
名前 |
| 10' |
木村 勇大 |
| 90+2' |
高嶺 朋樹 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 75' |
中山 克広OUT→甲田 英將IN |
| 75' |
山岸 祐也OUT→永井 謙佑IN |
| 86' |
和泉 竜司OUT→菊地 泰智IN |
| 86' |
野上 結貴OUT→三國 ケネディエブスIN |
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
谷 晃生 |
| DF |
3 |
昌子 源 |
| DF |
50 |
岡村 大八 |
| DF |
19 |
中山 雄太 |
| MF |
88 |
中村 帆高 |
| MF |
16 |
前 寛之 |
| MF |
31 |
ネタ ラヴィ |
| MF |
26 |
林 幸多郎 |
| FW |
27 |
エリキ |
| FW |
7 |
相馬 勇紀 |
| FW |
9 |
藤尾 翔太 |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
13 |
守田 達弥 |
| DF |
5 |
ドレシェヴィッチ |
| MF |
18 |
下田 北斗 |
| MF |
23 |
白崎 凌兵 |
| MF |
6 |
望月 ヘンリー海輝 |
| MF |
11 |
増山 朝陽 |
| MF |
8 |
仙頭 啓矢 |
| FW |
34 |
徳村 楓大 |
| FW |
49 |
桑山 侃士 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 75' |
藤尾 翔太OUT→桑山 侃士IN |
| 75' |
ネタ ラヴィOUT→白崎 凌兵IN |
| 84' |
エリキOUT→仙頭 啓矢IN |
| 84' |
相馬 勇紀OUT→徳村 楓大IN |
| 90+3' |
中村 帆高OUT→望月 ヘンリー海輝IN |
警告
| 時間 |
名前 |
| 21' |
中村 帆高 |
| 31' |
前 寛之 |
| 79' |
エリキ |
| 90' |
昌子 源 |
試合環境
- 入場者数
- 26,656
- 天候 / 気温 / 湿度
-
晴 / 34.1°C / 20%
- ピッチ状態
- 全面良芝
- 主審
- 木村 博之
- 副審
- 聳城 巧、畠山 大介
- 第4の審判員
- 清水 修平
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試合経過
-
試合前0分
-
両者の過去対戦成績は4勝0分け2敗と町田の勝ち越し
-
前半1分
-
町田 藤尾がペナルティエリア左から左足で枠内にシュートを放つも、ピサノにセーブされる
-
前半3分
-
町田 右サイドでエリキがドリブルを試みるも、相手の対応に遭う
-
前半6分
-
町田 ゴール!!!相手陣内でFKを獲得。キッカーの相馬はボールを送る。これに反応した中村がペナルティエリア中央から右足でゴール左下に決める
-
前半14分
-
町田 左サイドから相馬がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、中村はシュートを放つには至らない
-
前半15分
-
直近15分のポゼッション:名古屋:60%、町田:40%
-
前半15分
-
町田 ペナルティエリア手前からドリブルで進入した藤尾がペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール右に外れてしまう
-
前半20分
-
ここまでのシュート:名古屋:2本、町田:3本/枠内シュート:名古屋:2本、町田:2本/ゴール期待値:名古屋:0.18、町田:0.43
-
前半23分
-
一進一退の攻防が続いている。一歩抜け出すのはどちらになるか
-
前半28分
-
町田 藤尾がペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール右に外れてしまう
-
前半30分
-
直近15分のポゼッション:名古屋:61%、町田:39%
-
前半31分
-
町田 右サイドからエリキがドリブルで前進。ペナルティエリア内まで持ち運んでクロスを供給するが、藤井にブロックされる
-
前半39分
-
町田 左サイドから相馬がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、藤井にブロックされる
-
前半39分
-
町田 こぼれ球に反応したネタラヴィがペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、高嶺にブロックされる
-
前半39分
-
町田 中山がペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、ピサノにセーブされる
-
前半40分
-
町田 左サイドからドリブルで進入した相馬がペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、森島にブロックされる
-
前半40分
-
町田 ネタラヴィがペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、藤井にブロックされる
-
前半40分
-
ここまでのシュート:名古屋:6本、町田:8本/枠内シュート:名古屋:5本、町田:3本/ゴール期待値:名古屋:0.89、町田:0.84
-
前半41分
-
町田 ペナルティエリア手前からドリブルで進入した相馬がペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、ピサノにセーブされる
-
前半45分
-
町田 左サイドから相馬がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、中山にクリアされる
-
前半50分
-
ここまでのシュート:名古屋:8本、町田:9本/枠内シュート:名古屋:6本、町田:4本/ゴール期待値:名古屋:1.11、町田:0.87
-
前半50分
-
ここまでのポゼッション:名古屋:55%、町田:45%
-
後半4分
-
町田 こぼれ球に反応した前がペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、野上にブロックされる
-
後半8分
-
町田 ペナルティエリア手前でFKを獲得。キッカーの相馬が右足でゴールを狙うも、得点には至らない
-
後半10分
-
町田 中山のスルーパスがペナルティエリア内の林につながる
-
後半11分
-
町田 右サイドからエリキが入れたクロスが藤尾につながる
-
後半15分
-
直近15分のポゼッション:名古屋:59%、町田:41%
-
後半20分
-
ここまでのシュート:名古屋:9本、町田:11本/枠内シュート:名古屋:6本、町田:4本/ゴール期待値:名古屋:1.18、町田:0.98
-
後半23分
-
町田 エリキがペナルティエリア中央から右足で枠内にシュートを放つも、ピサノにセーブされる
-
後半27分
-
町田 ペナルティエリア内からエリキが中央へ折り返すも、高嶺にクリアされる
-
後半27分
-
町田 岡村がペナルティエリア中央から右足で枠内にシュートを放つも、藤井にブロックされる
-
後半30分
-
直近15分のポゼッション:名古屋:66%、町田:34%
-
後半32分
-
町田 中山がペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、ピサノにセーブされる
-
後半33分
-
町田 ゴール!!!相馬のスルーパスがペナルティエリア内の林につながる。エリキがペナルティエリア中央から左足でゴール左上に決める
-
後半40分
-
ここまでのシュート:名古屋:12本、町田:15本/枠内シュート:名古屋:7本、町田:7本/ゴール期待値:名古屋:1.34、町田:1.73
-
後半51分
-
町田 林のスルーパスがペナルティエリア内の徳村につながる
-
後半51分
-
町田 ペナルティエリア内からドリブルで進入した徳村がペナルティエリア左から右足で枠内にシュートを放つも、ピサノにブロックされる
-
後半53分
-
町田 ペナルティエリア内から昌子が中央へ折り返すも、菊地にクリアされる
-
後半54分
-
町田 徳村がペナルティエリア中央から左足で枠内にシュートを放つも、佐藤にブロックされる
-
後半55分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーの仙頭がボールを蹴り込むも、ピサノにクリアされてしまう
-
後半55分
-
この試合のシュート:名古屋:13本、町田:17本/枠内シュート:名古屋:8本、町田:8本/ゴール期待値:名古屋:1.36、町田:2.08
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監督コメント
黒田 剛 監督
「気温が上がる中、選手たちは90分間タフに戦ってくれました。そして、このアウェイの地で約600人のファン・サポーターが我々の背中を後押ししてくださったことに感謝したいと思います。2-2の結果をポジティブに捉えて次のホームゲームに向けて再出発したいと思います。
試合は立ち上がりにしっかり得点を奪えたこと。早い時間に同点に追い付かれたことは我々の望む形ではないですが、後半は押し返してカウンターから点を取ることができました。その後の時間の使い方や選手交代でそんな大きなミスはなかったですが、やはり高嶺(朋樹)選手のシュートは約25mほどあったと思いますが、ああいったところから一振りさせてしまうと失点の可能性があるということはチームとして学ばないといけません。両チームともボール際に激しく、そしてお互いに背後をうまく突くような攻撃を狙ったゲームとなりました。次は我々のホームゲームになりますが、相手をしっかり分析し、対策・対応をする中でどういうふうに戦うかは、また1週間かけて考えて臨みたいと思います」
選手コメント
林 幸多郎 選手
——今日の試合を振り返って。
「勝ち越すまでは良かったですが、最後に決められてしまった。1週間後の第2戦に向けて切り替えたいと思います」
——2点目は林選手のアシストでした。
「(谷)晃生がキャッチをした時に相馬(勇紀)君が走り出したので、一緒に走りました。相馬君がうまく相手を引き付けてパスを出してくれたので、あとは(中央の)エリキを見ながら、うまくパスを出せたと思います」