明治安田J1百年構想リーグ プレーオフラウンド
第2節
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FC町田ゼルビア
Gスタ
AWAY
名古屋グランパス
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
谷 晃生 |
| DF |
3 |
昌子 源 |
| DF |
50 |
岡村 大八 |
| DF |
19 |
中山 雄太 |
| MF |
88 |
中村 帆高 |
| MF |
16 |
前 寛之 |
| MF |
23 |
白崎 凌兵 |
| MF |
26 |
林 幸多郎 |
| FW |
27 |
エリキ |
| FW |
7 |
相馬 勇紀 |
| FW |
9 |
藤尾 翔太 |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
13 |
守田 達弥 |
| DF |
5 |
ドレシェヴィッチ |
| DF |
6 |
望月 ヘンリー海輝 |
| MF |
18 |
下田 北斗 |
| MF |
11 |
増山 朝陽 |
| MF |
39 |
バスケス バイロン |
| MF |
8 |
仙頭 啓矢 |
| FW |
10 |
ナ サンホ |
| FW |
49 |
桑山 侃士 |
得点
| 時間 |
名前 |
| 100' |
中山 雄太 |
| 113' |
下田 北斗 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 69' |
藤尾 翔太OUT→ナ サンホIN |
| 84' |
エリキOUT→桑山 侃士IN |
| 84' |
昌子 源OUT→ドレシェヴィッチIN |
| 90+3' |
中村 帆高OUT→望月 ヘンリー海輝IN |
| 91*' |
岡村 大八OUT→バスケス バイロンIN |
| 91*' |
白崎 凌兵OUT→下田 北斗IN |
警告
| 時間 |
名前 |
| 1' |
昌子 源 |
| 55' |
エリキ |
| 59' |
前 寛之 |
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
シュミット ダニエル |
| DF |
3 |
佐藤 瑶大 |
| DF |
13 |
藤井 陽也 |
| DF |
2 |
野上 結貴 |
| MF |
27 |
中山 克広 |
| MF |
31 |
高嶺 朋樹 |
| MF |
14 |
森島 司 |
| MF |
9 |
浅野 雄也 |
| FW |
22 |
木村 勇大 |
| FW |
11 |
山岸 祐也 |
| FW |
7 |
和泉 竜司 |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
16 |
武田 洋平 |
| DF |
20 |
三國 ケネディエブス |
| MF |
17 |
内田 宅哉 |
| MF |
19 |
甲田 英將 |
| MF |
32 |
鈴木 陽人 |
| MF |
33 |
菊地 泰智 |
| MF |
41 |
小野 雅史 |
| FW |
18 |
永井 謙佑 |
| FW |
30 |
杉浦 駿吾 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 75' |
山岸 祐也OUT→永井 謙佑IN |
| 75' |
野上 結貴OUT→内田 宅哉IN |
| 84' |
木村 勇大OUT→甲田 英將IN |
| 84' |
和泉 竜司OUT→鈴木 陽人IN |
| 90+3' |
佐藤 瑶大OUT→三國 ケネディエブスIN |
| 90+8' |
高嶺 朋樹OUT→IN |
| 95' |
森島 司OUT→小野 雅史IN |
警告
| 時間 |
名前 |
| 17' |
木村 勇大 |
| 82' |
高嶺 朋樹 |
| 90+8' |
高嶺 朋樹 |
試合環境
- 入場者数
- 10,230
- 天候 / 気温 / 湿度
-
晴 / 26.2°C / 45%
- ピッチ状態
- 全面良芝
- 主審
- 高崎 航地
- 副審
- 武部 陽介、亀川 哲弘
- 第4の審判員
- 緒方 孝浩
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試合経過
-
試合前0分
-
両者の過去対戦成績は4勝0分け2敗と町田の勝ち越し
-
試合前0分
-
町田 予想フォーメーションは3-4-2-1。直近のリーグ戦からのスタメン変更は1人。ネタラヴィが外れ、白崎が入る
-
前半8分
-
町田 藤尾のパスがペナルティエリア内のエリキにつながる
-
前半9分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーの相馬がボールを蹴り込むも、高嶺にクリアされてしまう
-
前半10分
-
町田 10分が経過するも、まだシュートに至るシーンを作り出せない
-
前半15分
-
直近15分のポゼッション:町田:33%、名古屋:67%
-
前半20分
-
ここまでのシュート:町田:0本、名古屋:2本/枠内シュート:町田:0本、名古屋:1本/ゴール期待値:町田:0.00、名古屋:0.20
-
前半23分
-
ここまでは両チームともに歓喜の瞬間は訪れず。先にこじ開けるのはどちらになるか
-
前半24分
-
町田 前がペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、シュミットにセーブされる
-
前半26分
-
町田 相手陣中央からドリブルで進入した相馬がペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、藤井にブロックされる
-
前半30分
-
直近15分のポゼッション:町田:49%、名古屋:51%
-
前半34分
-
町田 右サイドからドリブルで進入した藤尾がペナルティエリア右から右足で枠内にシュートを放つも、佐藤にブロックされる
-
前半35分
-
町田 右サイドからのCKを獲得。キッカーの相馬がボールを蹴り込むも、佐藤にクリアされてしまう
-
前半35分
-
町田 右サイドから相馬がドリブルで前進。ペナルティエリア内まで持ち運んでクロスを供給するが、中山にクリアされる
-
前半40分
-
町田 左サイドから林がクロスを入れるも、浅野にブロックされる
-
前半40分
-
町田 中村がペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール右に外れてしまう
-
前半40分
-
ここまでのシュート:町田:4本、名古屋:4本/枠内シュート:町田:1本、名古屋:3本/ゴール期待値:町田:0.15、名古屋:0.25
-
前半50分
-
ここまでのシュート:町田:4本、名古屋:9本/枠内シュート:町田:1本、名古屋:4本/ゴール期待値:町田:0.15、名古屋:1.34
-
前半50分
-
ここまでのポゼッション:町田:48%、名古屋:52%
-
後半5分
-
町田 左サイドでエリキがドリブルを試みるも、相手の対応に遭う
-
後半15分
-
直近15分のポゼッション:町田:41%、名古屋:59%
-
後半16分
-
町田 左サイドからドリブルで進入した藤尾がペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、藤井にブロックされる
-
後半20分
-
ここまでのシュート:町田:5本、名古屋:11本/枠内シュート:町田:1本、名古屋:4本/ゴール期待値:町田:0.18、名古屋:1.45
-
後半24分
-
町田 ペナルティエリア手前でエリキがドリブルを試みるも、相手の対応に遭う
-
後半30分
-
直近15分のポゼッション:町田:39%、名古屋:61%
-
後半34分
-
町田 右サイドから中村がクロスを入れるも、内田にクリアされる
-
後半40分
-
ここまでのシュート:町田:5本、名古屋:13本/枠内シュート:町田:1本、名古屋:4本/ゴール期待値:町田:0.18、名古屋:1.60
-
後半42分
-
町田 左サイドで桑山がドリブルを試みるも、相手の対応に遭う
-
後半43分
-
町田 中山のパスがペナルティエリア内の相馬につながる
-
後半43分
-
町田 ペナルティエリア内から相馬がパスを送る。中山がペナルティエリア左から左足で枠内にシュートを放つも、藤井にブロックされる
-
後半43分
-
町田 ドレシェヴィッチがペナルティエリア内でボールを収める
-
後半43分
-
町田 ペナルティエリア内からドレシェヴィッチがパスを送る。中山がペナルティエリア中央から左足で枠内にシュートを放つも、森島にブロックされる
-
後半45分
-
町田 白崎のパスがペナルティエリア内の桑山につながる
-
後半51分
-
町田 前のパスがペナルティエリア内の相馬につながる
-
後半56分
-
後半終了。2試合の合計スコアは2-2で延長戦に突入する
-
後半56分
-
ここまでのシュート:町田:7本、名古屋:13本/枠内シュート:町田:1本、名古屋:4本/ゴール期待値:町田:0.63、名古屋:1.60
-
後半56分
-
ここまでのポゼッション:町田:46%、名古屋:54%
-
延長前半8分
-
町田 ドレシェヴィッチのパスがペナルティエリア内の桑山につながる
-
延長前半8分
-
町田 ペナルティエリア内からドリブルで進入した桑山がペナルティエリア中央から左足で枠内にシュートを放つも、藤井にブロックされる
-
延長前半8分
-
町田 右サイドからのCKを獲得。キッカーの下田がボールを蹴り込むも、中山にクリアされてしまう
-
延長前半9分
-
町田 中山がペナルティエリア手前からシュートを放つも、ゴール右に外れてしまう
-
延長前半10分
-
町田 右サイドからバスケスがクロスを入れるも、藤井にブロックされる
-
延長前半10分
-
町田 ゴール!!!ペナルティエリア内から桑山が出したパスに反応した中山がペナルティエリア中央からヘディングでゴール左上に決める
-
延長前半12分
-
町田 ペナルティエリア内からバスケスがクロスを入れる。これに反応した林がペナルティエリア中央から右足で枠内にシュートを放つも、シュミットにセーブされる
-
延長前半16分
-
町田 左サイドから相馬がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、桑山はシュートを放つには至らない
-
延長前半17分
-
町田 ドレシェヴィッチのパスがペナルティエリア内のナサンホにつながる
-
延長前半17分
-
町田 ペナルティエリア内でナサンホがドリブルを試みるも、相手の対応に遭う
-
延長前半17分
-
町田 左CKを獲得。キッカーの下田は左足でボールを蹴り込む。これに反応したドレシェヴィッチがペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴールの上に外れてしまう
-
延長前半18分
-
延長前半終了。2試合の合計スコアは3-3と、同点で延長戦を折り返す
-
延長前半18分
-
ここまでのシュート:町田:12本、名古屋:14本/枠内シュート:町田:3本、名古屋:5本/ゴール期待値:町田:1.45、名古屋:1.94
-
延長前半18分
-
ここまでのポゼッション:町田:48%、名古屋:52%
-
延長後半1分
-
町田 右サイドからバスケスがドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、三國にクリアされる
-
延長後半1分
-
町田 ペナルティエリア手前からバスケスがドリブルで前進。ペナルティエリア内まで持ち運んでクロスを供給するが、藤井にクリアされる
-
延長後半2分
-
町田 左サイドから相馬がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、バスケスはシュートを放つには至らない
-
延長後半4分
-
町田 林のスルーパスがペナルティエリア内の下田につながる
-
延長後半4分
-
町田 ペナルティエリア内から下田がクロスを入れる。これに反応したナサンホがペナルティエリア中央から右足で枠内にシュートを放つも、藤井にブロックされる
-
延長後半4分
-
町田 ペナルティエリア手前から中山がスルーパスを送る。抜け出した相馬がペナルティエリア右から右足で枠内にシュートを放つも、藤井にブロックされる
-
延長後半5分
-
町田 右サイドからのCKを獲得。キッカーの下田がボールを蹴り込むも、三國にクリアされてしまう
-
延長後半7分
-
町田 相馬のスルーパスがペナルティエリア内のドレシェヴィッチにつながる
-
延長後半7分
-
町田 ドレシェヴィッチがペナルティエリア内でボールを収める
-
延長後半8分
-
町田 左サイドからドリブルで進入した相馬がペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、浅野にブロックされる
-
延長後半8分
-
町田 右サイドからバスケスがドリブルで前進。ペナルティエリア内まで持ち運んでクロスを供給するが、藤井にクリアされる
-
延長後半8分
-
町田 バスケスはこの試合でドリブル成功数5回を記録
-
延長後半8分
-
町田 右サイドからバスケスがドリブルで前進。ペナルティエリア内まで持ち運んでクロスを供給するが、藤井にクリアされる
-
延長後半8分
-
町田 ゴール!!!下田がペナルティエリア手前から左足でゴール右上に決める
-
延長後半10分
-
町田 相馬がペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、シュミットにセーブされる
-
延長後半12分
-
町田 下田のパスがペナルティエリア内のバスケスにつながる
-
延長後半14分
-
町田 下田のパスがペナルティエリア内の林につながる
-
延長後半16分
-
町田 右サイドでバスケスがドリブルで相手選手をかわす
-
延長後半17分
-
試合終了。2-1で町田が勝利。2試合の合計スコアは4-3で町田が勝利
-
延長後半17分
-
この試合のシュート:町田:17本、名古屋:14本/枠内シュート:町田:5本、名古屋:5本/ゴール期待値:町田:1.80、名古屋:1.94
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監督コメント
黒田 剛 監督
「前回対戦では勝利をこぼしてしまったような2-2の引き分けで今回の試合を迎えました。今日は最後なので、しっかりと町田のサッカーをしようということで奮起させて試合に入りました。ただ、気温なのか固さなのか分かりませんが、少しうまく機能しない部分があったかなという印象があります。その中でも後半はうまく試合に入りながら、もう一度、前からしっかり行こうということ。それからポジションを取り続けることもそうですし、『もう一度、自分たちのサッカーをやろうよ』『こんなもんじゃないだろ』と少し発破をかけるような感じで後半のピッチに送り出しました。その中で相手が一人退場し、1点を取られたところはACLE決勝の状況がよぎりました。『一人相手が少ないのに、ここでやられるか』と。失点は(バスケス・)バイロンのマークのズレだったと思いますが、なかなかうまく試合に入れませんでした。ただ、最後はしっかりとリスタートから中山雄太が取り、一人多い状況をうまく使いながら、トドメの一発を刺すことができました。相手が10人になってから冷静にボールを動かすこと、ハメることができたと思っています。
当初、EASTのリーグ3位以内で終わり、最低でも5位以上を狙って行くこと。ACLEでもベスト8以上が目標で入ったシーズンでしたので、そういう意味では一つ目標を達成できました。また、この経験が来季を戦う上でいろんなものが見えてきました。しっかりと来季はJ1のタイトルを獲れるようにマネジメントしていきたいと思います。今年よりさらに過密日程になると思うので、大きなケガなく、キャンプを通じて体作りをしていきたいと思います」
選手コメント
下田 北斗 選手
——得点シーンについて。
「相手は10人だったので、横にボールを動かしたら自分の前が空きました。打てる時に打っておかないとというところがあったので、うまく入って良かったです。ただ、1点を取られているのでその課題もありますし、90分では勝点1の試合でした。いろいろ反省点もあるので、また頑張っていきます」