美味しさも健康も、子供たちの夢もー。Jリーガーも愛する食事メソッドで皆様をもっと幸せに

ゼルビア×キッチンの想い

スポーツ選手が必要とする食事を、健康で元気な毎日を目指すお客様にお届けしたい。
健康な体を維持するためにお約束します!
  • 食事の基本形といえる三大栄養素、炭水化物(米)、 タンパク質(鶏肉・豚肉・たまご等)、良質な脂質をもとにした定食をご提供します。
  • スポーツをする人だけでなく、健康を目指す人にも最適な食事をご用意します。
  • 強度の運動負荷に耐え、疲労回復を促し、成長期の骨格とパフォーマンス向上につながる食事をご用意します。
  • 町田の旬の食材を使い、地産地消を目指します。
健康で元気な身体を手にするための5つの食トレステップ
ゼルビア食事メソッド
ステップ 01
炭水化物(糖質)を摂取する
運動するためのエネルギー(活力)で、成長期のスポーツ選手の体づくりには不可欠な栄養素です。
特にお米は糖質のほか、ビタミンやタンパク質も含まれているのでしっかりと食べてほしい食品です。
体を大きくしたい!という選手は大きなスプーンでひと口に入る量を多くすると、たくさんのを食べることができます。
体質的に炭水化物は控えめにしたいという選手には、お茶碗を小さいものにして、噛むことを意識して食べることをお勧めします。
☆運動する時間と炭水化物を食べるタイミングはいつがいい??
運動2時間前に食べることで運動中も効率よくエネルギーとして体に働きかけます。
運動後の栄養補給(体をつくるため)にも炭水化物(糖質)は必要です。
運動後の糖質補給は30分以内が疲労回復と未来の体をつくるターニングポイントとなります。
運動前や運動後に食べるとよい糖質・・・バナナやオレンジなどの果物、おにぎり、うどんなどが効果的!
▽補足
運動直後は食べたくない。。。ということもあると思います。
そんなときは、フルーツゼリーや、一口サイズのおにぎりなどの工夫をして、各々の食欲と向き合い、体内に栄養素を取り入れる工夫をしてみるのもよいでしょう!
ステップ 02
良質タンパク質を上手に取り入れる
筋肉や骨格形成、細胞の維持に必要な栄養素です。
ですが、運動前の過剰摂取は控えましょう。
運動後にタンパク質を摂取することで、体をより強くしてくれます。
タンパク質とは・・・温泉たまご、ごはん、鶏肉、チーズ、ヨーグルトなど
※ごはんには糖質のほかにタンパク質が含まれます!
▽補足
寝る前に牛乳やヨーグルトを食べることで筋肉や骨の形成が効果的になります。
筋肉や骨は寝ている間に放出されるホルモンの働きで強く、たくましく形成されます。
体脂肪が気になる場合は低脂肪、ヨーグルトは無糖や低糖など、自分の体質に合うものをセレクトするとよいでしょう。
ステップ 03
良質脂質を摂取する
脂質は重要なエネルギー源でもあり、体の機能に影響する重要な栄養源です。
動物性の脂質は適度に摂取、オリーブオイルやゴマ油などを心がけてください。
動物性の脂にはコラーゲンも含まれますので適度に摂取することが大切です。
食べる際はビタミン類と食事をすることで栄養素の効率アップが期待で買います。
試合3日前から食事に使用する油脂分を控えると試合に向けて体の調子が整いやすくなります。
ステップ 04
ビタミンを摂取する
ビタミンは種類が豊富な分様々な食材から摂取することで、体の機能が整います。
運動後には柑橘類(オレンジやグレープフルーツなど)に含まれビタミンを摂取することがよいでしょう。
オレンジやグレープフルーツには疲労回復成分の乳酸を緩和してくれるクエン酸という成分が含まれます。
運動後にはクエン酸の含まれる食品を摂取することもオススメします!
ステップ 05
うま味を生かして減塩効果
必要以上の塩分摂取は体に負担をかけ、生活習慣病などの体質を作りやすくします。
塩分は意識をすることで味覚の感じ方に変化が生まれ、薄味でも満足を得られるようになります。
キッチンで提供している味噌汁はこんぶをベースとして、にぼし、またはかつお節を使用してだしをとっています。
塩分の過剰摂取は万病のもとにつながりますので、日常から控えめに心がけるといいでしょう。

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