明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド
第15節
HOME
FC町田ゼルビア
Gスタ
AWAY
横浜F・マリノス
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
谷 晃生 |
| DF |
3 |
昌子 源 |
| DF |
50 |
岡村 大八 |
| DF |
5 |
ドレシェヴィッチ |
| MF |
11 |
増山 朝陽 |
| MF |
23 |
白崎 凌兵 |
| MF |
18 |
下田 北斗 |
| MF |
34 |
徳村 楓大 |
| FW |
27 |
エリキ |
| FW |
8 |
仙頭 啓矢 |
| FW |
9 |
藤尾 翔太 |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
13 |
守田 達弥 |
| DF |
2 |
今井 智基 |
| DF |
24 |
キム ミンテ |
| DF |
88 |
中村 帆高 |
| MF |
60 |
真也加 チュイ 大夢 |
| MF |
16 |
前 寛之 |
| MF |
39 |
バスケス バイロン |
| FW |
10 |
ナ サンホ |
| FW |
49 |
桑山 侃士 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 84' |
徳村 楓大OUT→中村 帆高IN |
| 84' |
仙頭 啓矢OUT→ナ サンホIN |
| 89' |
下田 北斗OUT→前 寛之IN |
| 89' |
藤尾 翔太OUT→桑山 侃士IN |
| 90+2' |
エリキOUT→バスケス バイロンIN |
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
朴 一圭 |
| DF |
44 |
トーマス デン |
| DF |
13 |
井上 太聖 |
| DF |
17 |
ジェイソン キニョーネス |
| DF |
2 |
加藤 蓮 |
| MF |
6 |
渡辺 皓太 |
| MF |
28 |
山根 陸 |
| MF |
40 |
天野 純 |
| FW |
11 |
ジョルディ クルークス |
| FW |
9 |
谷村 海那 |
| FW |
24 |
近藤 友喜 |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
21 |
飯倉 大樹 |
| DF |
33 |
諏訪間 幸成 |
| MF |
29 |
樋口 有斗 |
| MF |
32 |
田中 雄大 |
| FW |
18 |
オナイウ 情滋 |
| FW |
19 |
テヴィス |
| FW |
23 |
宮市 亮 |
| FW |
26 |
ディーン デイビッド |
| FW |
46 |
浅田 大翔 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 46*' |
トーマス デンOUT→宮市 亮IN |
| 68' |
近藤 友喜OUT→浅田 大翔IN |
| 68' |
ジョルディ クルークスOUT→諏訪間 幸成IN |
| 84' |
谷村 海那OUT→テヴィスIN |
| 89' |
天野 純OUT→ディーン デイビッドIN |
試合環境
- 入場者数
- 13,616
- 天候 / 気温 / 湿度
-
曇 / 19.9°C / 69%
- ピッチ状態
- 全面良芝
- 主審
- 木村 博之
- 副審
- 淺田 武士、田代 雄大
- 第4の審判員
- 西尾 英朗
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Gスタ
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横浜F・マリノス
試合経過
-
試合前0分
-
町田の直近5試合は3勝0分け2敗。横浜FMの直近5試合は2勝0分け3敗。両者の過去対戦成績は2勝1分け1敗と横浜FMの勝ち越し
-
試合前0分
-
町田 予想フォーメーションは3-4-2-1。直近のリーグ戦からのスタメン変更は7人。中山、中村、前、ネタラヴィ、林、ナサンホ、テテイェンギが外れ、ドレシェヴィッチ、増山、白崎、下田、徳村、仙頭、藤尾が入る
-
前半3分
-
町田 右サイドからエリキがクロスを入れるも、近藤にブロックされる
-
前半6分
-
町田 仙頭のパスがペナルティエリア内のエリキにつながる
-
前半10分
-
町田 10分が経過するも、まだシュートに至るシーンを作り出せない
-
前半10分
-
町田 エリキがオフサイドを取られ、相手ボールとなる
-
前半13分
-
町田 左サイドから徳村がクロスを入れるも、Jクルークスにブロックされる
-
前半15分
-
直近15分のポゼッション:町田:45%、横浜FM:55%
-
前半15分
-
町田 右サイドからのCKを獲得。キッカーの下田がボールを蹴り込むも、Jキニョーネスにクリアされてしまう
-
前半17分
-
町田 ペナルティエリア手前からドリブルで進入した増山がペナルティエリア手前からシュートを放つも、ゴールの上に外れてしまう
-
前半20分
-
ここまでのシュート:町田:1本、横浜FM:3本/枠内シュート:町田:0本、横浜FM:0本/ゴール期待値:町田:0.04、横浜FM:0.28
-
前半23分
-
ここまでは両チームともに歓喜の瞬間は訪れず。先にこじ開けるのはどちらになるか
-
前半30分
-
直近15分のポゼッション:町田:47%、横浜FM:53%
-
前半31分
-
町田 左サイドからドリブルで進入した徳村がペナルティエリア左から右足で枠内にシュートを放つも、山根にブロックされる
-
前半33分
-
町田 左サイドで藤尾がドリブルを試みるも、相手の対応に遭う
-
前半40分
-
ここまでのシュート:町田:2本、横浜FM:4本/枠内シュート:町田:0本、横浜FM:0本/ゴール期待値:町田:0.08、横浜FM:0.33
-
前半45分
-
町田 左サイドからドレシェヴィッチが入れたクロスが増山につながる
-
前半48分
-
ここまでのシュート:町田:2本、横浜FM:4本/枠内シュート:町田:0本、横浜FM:0本/ゴール期待値:町田:0.08、横浜FM:0.33
-
前半48分
-
ここまでのポゼッション:町田:45%、横浜FM:55%
-
後半3分
-
町田 藤尾がペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、宮市にブロックされる
-
後半4分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーの下田がボールを蹴り込むも、谷村にクリアされてしまう
-
後半4分
-
町田 こぼれ球に反応した仙頭がペナルティエリア左からシュートを放つも、ゴールの上に外れてしまう
-
後半9分
-
町田 ゴール!!!右サイドから昌子がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給する。ペナルティエリア内からドリブルで進入したエリキがペナルティエリア中央から右足でゴール右下に決める
-
後半15分
-
直近15分のポゼッション:町田:35%、横浜FM:65%
-
後半20分
-
ここまでのシュート:町田:5本、横浜FM:4本/枠内シュート:町田:1本、横浜FM:0本/ゴール期待値:町田:0.38、横浜FM:0.33
-
後半21分
-
町田 ゴール!!!左CKを獲得。キッカーの下田は左足でボールを蹴り込む。これに反応した藤尾がペナルティエリア中央からヘディングでゴール左下に決める
-
後半25分
-
町田 増山のパスがペナルティエリア内の仙頭につながる
-
後半30分
-
直近15分のポゼッション:町田:65%、横浜FM:35%
-
後半31分
-
町田 仙頭のスルーパスがペナルティエリア内の徳村につながる
-
後半31分
-
町田 ペナルティエリア内からドリブルで進入した徳村がペナルティエリア左から右足で枠内にシュートを放つも、井上にブロックされる
-
後半37分
-
町田 藤尾がペナルティエリア左から左足で枠内にシュートを放つも、諏訪間にブロックされる
-
後半37分
-
町田 下田のパスがペナルティエリア内のエリキにつながる
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後半40分
-
ここまでのシュート:町田:8本、横浜FM:6本/枠内シュート:町田:2本、横浜FM:2本/ゴール期待値:町田:0.54、横浜FM:0.40
-
後半50分
-
この試合のシュート:町田:8本、横浜FM:6本/枠内シュート:町田:2本、横浜FM:2本/ゴール期待値:町田:0.54、横浜FM:0.40
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横浜F・マリノス
監督コメント
黒田 剛 監督
「今日はサウジアラビアでのACLEからの6連戦目でした。今回の中2日も含めて、かなりハードなスケジュールの中で、選手が多く入れ替わる中でもよく最後までハードワークを繰り返して戦ってくれた印象です。なかなかチャンスをつかめなかった選手が我々のやるべきことをまっとうしてくれたこと。全体がコンパクトに守備をし、そして我々がカウンターを仕掛けていく形。オープンプレーから点を取ることは理想ではありますが、それは一つの課題として残しつつも、危ない場面をあまり作られることなくゼロで抑えられたこと、複数得点できたこと。結果的には我々の意図する形で終了できたことは良かったと思っています。
(4月11日の)ホーム・柏戦での勝利から、ホームゲームがありませんでした。久しぶりのホームゲームで約1万3千人というこれだけ多くのファン・サポーターがスタジアムに足を運んでいただき、ゴールデンウィーク最後の日に笑顔で終わらせることができたこと、届けることができたのが何よりの我々の喜びです。我々自身も疲れが一気に吹き飛ぶぐらいの活力になりました。
連戦は9連戦まで続きますが、ケガで離脱している選手も復活してくる可能性もありますし、このメンバーでも戦えます。いろんな意味での幅を感じさせてもらいました。しっかりと気持ちを込めて戦ってくれた選手たちには、敬意を表したいと思いますし、感謝したいと思っています。オフを一つ挟み、また次のアウェイ・千葉戦に向けて準備をするだけです。5月は多忙ですが、しっかりとマネジメントし、チーム一丸となって今後も戦っていきたいと思います」
選手コメント
藤尾 翔太 選手
——ゴールシーンを振り返って。
「僕は相手にマークを付かれていなくてフリーでした。そのタイミングで思うどおりのボールが来ました。決めるだけでした」
——今季初ゴールでしたが?
「次につながる1点だったと思います。継続できるように、取り続けられるようにしたいです」
——今後に向けて。
「ここからどれだけ連勝できるかがカギです。一戦一戦集中して、勝ち切れるように頑張りたいと思います」