明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド
第14節
AWAY
鹿島アントラーズ
メルカリスタジアム
HOME
FC町田ゼルビア
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
早川 友基 |
| DF |
22 |
濃野 公人 |
| DF |
55 |
植田 直通 |
| DF |
3 |
キム テヒョン |
| DF |
16 |
溝口 修平 |
| MF |
13 |
知念 慶 |
| MF |
10 |
柴崎 岳 |
| MF |
27 |
松村 優太 |
| MF |
40 |
鈴木 優磨 |
| FW |
9 |
レオ セアラ |
| FW |
77 |
チャヴリッチ |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
29 |
梶川 裕嗣 |
| DF |
5 |
関川 郁万 |
| DF |
7 |
小川 諒也 |
| DF |
25 |
小池 龍太 |
| MF |
14 |
樋口 雄太 |
| MF |
19 |
師岡 柊生 |
| MF |
24 |
林 晴己 |
| MF |
71 |
荒木 遼太郎 |
| FW |
11 |
田川 亨介 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 62' |
知念 慶OUT→樋口 雄太IN |
| 62' |
チャヴリッチOUT→田川 亨介IN |
| 62' |
松村 優太OUT→師岡 柊生IN |
| 83' |
溝口 修平OUT→小川 諒也IN |
| 83' |
柴崎 岳OUT→荒木 遼太郎IN |
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
谷 晃生 |
| DF |
3 |
昌子 源 |
| DF |
50 |
岡村 大八 |
| DF |
19 |
中山 雄太 |
| MF |
88 |
中村 帆高 |
| MF |
16 |
前 寛之 |
| MF |
31 |
ネタ ラヴィ |
| MF |
26 |
林 幸多郎 |
| FW |
27 |
エリキ |
| FW |
10 |
ナ サンホ |
| FW |
99 |
テテ イェンギ |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
13 |
守田 達弥 |
| DF |
5 |
ドレシェヴィッチ |
| DF |
6 |
望月 ヘンリー海輝 |
| MF |
18 |
下田 北斗 |
| MF |
23 |
白崎 凌兵 |
| MF |
11 |
増山 朝陽 |
| MF |
8 |
仙頭 啓矢 |
| FW |
34 |
徳村 楓大 |
| FW |
9 |
藤尾 翔太 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 67' |
エリキOUT→仙頭 啓矢IN |
| 67' |
ナ サンホOUT→徳村 楓大IN |
| 83' |
中村 帆高OUT→望月 ヘンリー海輝IN |
| 83' |
中山 雄太OUT→ドレシェヴィッチIN |
| 89' |
ネタ ラヴィOUT→下田 北斗IN |
警告
| 時間 |
名前 |
| 41' |
テテ イェンギ |
| 48' |
ネタ ラヴィ |
| 57' |
林 幸多郎 |
| 90+3' |
前 寛之 |
試合環境
- 入場者数
- 31,742
- 天候 / 気温 / 湿度
-
晴 / 24.1°C / 57%
- ピッチ状態
- 全面良芝
- 主審
- 池内 明彦
- 副審
- 長谷川 雅、津野 洋平
- 第4の審判員
- 中村 太
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鹿島アントラーズ
メルカリスタジアム
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FC町田ゼルビア
試合経過
-
試合前0分
-
鹿島の直近5試合は3勝0分け2敗。町田の直近5試合は4勝0分け1敗。両者の過去対戦成績は3勝0分け2敗と町田の勝ち越し
-
試合前0分
-
町田 予想フォーメーションは3-4-2-1。直近のリーグ戦からのスタメン変更は9人。望月、キムミンテ、ドレシェヴィッチ、増山、白崎、下田、徳村、仙頭、藤尾が外れ、昌子、岡村、中山、中村、前、ネタラヴィ、林、エリキ、テテイェンギが入る
-
前半1分
-
町田 右サイドから中村がクロスを入れるも、植田にクリアされる
-
前半2分
-
町田 右サイドからエリキが入れたクロスがテテイェンギにつながる
-
前半2分
-
町田 テテイェンギがペナルティエリア右から右足で枠内にシュートを放つも、植田にブロックされる
-
前半2分
-
町田 こぼれ球に反応した林がペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール左に外れてしまう
-
前半6分
-
町田 ナサンホがオフサイドを取られ、相手ボールとなる
-
前半6分
-
町田 右サイドから中村がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、早川にクリアされる
-
前半9分
-
町田 ナサンホがペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、早川にセーブされる
-
前半12分
-
町田 エリキがオフサイドを取られ、相手ボールとなる
-
前半14分
-
町田 こぼれ球に反応したエリキがペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つ
-
前半15分
-
直近15分のポゼッション:鹿島:52%、町田:48%
-
前半20分
-
町田 こぼれ球に反応したエリキがペナルティエリア中央から右足で枠内にシュートを放つも、早川にセーブされる
-
前半20分
-
ここまでのシュート:鹿島:1本、町田:5本/枠内シュート:鹿島:0本、町田:2本/ゴール期待値:鹿島:0.02、町田:0.73
-
前半21分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーのナサンホがボールを蹴り込むも、溝口にクリアされてしまう
-
前半23分
-
ここまでは両チームともに歓喜の瞬間は訪れず。先にこじ開けるのはどちらになるか
-
前半25分
-
町田 ペナルティエリア手前からエリキがパスを送る。テテイェンギがペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール右に外れてしまう
-
前半30分
-
直近15分のポゼッション:鹿島:65%、町田:35%
-
前半32分
-
町田 右サイドからエリキがクロスを入れるも、キムテヒョンにブロックされる
-
前半36分
-
町田 エリキがオフサイドを取られ、相手ボールとなる
-
前半39分
-
町田 前がペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、早川にセーブされる
-
前半40分
-
ここまでのシュート:鹿島:2本、町田:7本/枠内シュート:鹿島:0本、町田:3本/ゴール期待値:鹿島:0.07、町田:0.81
-
前半47分
-
ここまでのシュート:鹿島:4本、町田:7本/枠内シュート:鹿島:1本、町田:3本/ゴール期待値:鹿島:0.20、町田:0.81
-
前半47分
-
ここまでのポゼッション:鹿島:57%、町田:43%
-
後半1分
-
町田 右サイドからエリキがクロスを入れるも、チャヴリッチにブロックされる
-
後半8分
-
町田 ゴール!!!ペナルティエリア内からのナサンホのクロスに反応したテテイェンギがペナルティエリア中央から右足でゴール左上に決める
-
後半10分
-
町田 ペナルティエリア手前から林がスルーパスを送る。抜け出したナサンホがペナルティエリア左からシュートを放つも、ゴールの枠に当たってしまう
-
後半11分
-
町田 左サイドでナサンホがドリブルで相手選手をかわす
-
後半15分
-
直近15分のポゼッション:鹿島:53%、町田:47%
-
後半20分
-
ここまでのシュート:鹿島:8本、町田:9本/枠内シュート:鹿島:3本、町田:4本/ゴール期待値:鹿島:0.63、町田:1.06
-
後半27分
-
町田 ネタラヴィがクロスを入れるも、植田にクリアされる
-
後半29分
-
町田 右サイドから仙頭がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、濃野にクリアされる
-
後半30分
-
直近15分のポゼッション:鹿島:53%、町田:47%
-
後半30分
-
町田 昌子のパスがペナルティエリア内の徳村につながる
-
後半32分
-
町田 仙頭がペナルティエリア手前からシュートを放つも、ゴール左に外れてしまう
-
後半33分
-
町田 右サイドから仙頭がクロスを入れるも、濃野にクリアされる
-
後半35分
-
町田 ペナルティエリア手前でFKを獲得。キッカーの中山が左足で直接ゴールを狙うも、早川にセーブされる
-
後半36分
-
町田 右サイドから中村がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、キムテヒョンにクリアされる
-
後半37分
-
町田 右CKを獲得。キッカーの仙頭は右足でボールを蹴り込む。これに反応した岡村がペナルティエリア中央からヘディングで枠内にシュートを放つも、師岡にブロックされる
-
後半37分
-
町田 右サイドからのCKを獲得。キッカーの仙頭がボールを蹴り込むも、レオセアラにクリアされてしまう
-
後半40分
-
ここまでのシュート:鹿島:8本、町田:12本/枠内シュート:鹿島:3本、町田:5本/ゴール期待値:鹿島:0.63、町田:1.24
-
後半52分
-
この試合のシュート:鹿島:11本、町田:12本/枠内シュート:鹿島:3本、町田:5本/ゴール期待値:鹿島:0.90、町田:1.24
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ハイライト
監督コメント
黒田 剛 監督
「今日は首位を独走していた鹿島が相手ということで、ACLEもありながら、この一戦も視野に入れながら準備をしてきました。前半は0-0で折り返し、選手たちもアグレッシブに積極的に戦っていました。我々のゲームプランとして、この鹿島の地で相手に飲み込まれることがないように果敢にチャレンジしていくことに関しては、選手たちはよくやってくれたと思っています。
先制された場面は(セットプレーからの)折り返しのところでしたけど、やはりACLEもそうでしたが、一瞬や1本など、そういったところでなかなか見逃してくれないのがこのレベルです。そういったところで集中力を研ぎ澄ませて、自分のやるべき仕事、相手への強度というものをしっかりと担保することはまだまだこれからの課題だと思います。
ただ、取られた後も果敢にしっかり攻め、早めに同点に追い付けたことは良かったですが、もう一つ取れるチャンスもありましたし、残念な結果になりました。また、足をつったり、このタイトなスケジュールの中でなかなかコンディションが90分続かないところも含めて、我々の意図するPK要員が組めないことが最後に出てしまいました。そういったところに影響が出るのがこの過密日程でもあります。次も中2日で試合があり、選手たちはかなり過酷な日程を消化していますが、我々の試練、成長できるタイミングだと思い、しっかりと準備して次のホームゲームに臨みたいと思います」
選手コメント
岡村 大八 選手
——今日は鹿島との対戦でしたが、どういった思いで臨みましたか?
「ACLEのピッチにまた戻るためには優勝しかありません。そのためには、どうしても勝点3が欲しかったゲームでした。それを取るために臨んだゲームでした」
——チーム全体でどういったプランで臨みましたか?
「前から圧力をかけること。自分たちのサッカーはどういうサッカーかというのを見ている方々にも分かっていただけるぐらい、球際に強く、セカンドボールを拾いながら攻撃をしていくことを目指していました」
——ディフェンスラインをどのように統率しましたか?
「普段どおり相手の攻撃陣にうまくプレーさせないこと。そして自分の強さは出したいと思っていました。(チームの守りとして)良かったと思いますが、1失点してしまいました。セットプレーからのセカンド攻撃だったので、崩されたわけではないですが、誰がマークにつくのか、しっかり跳ね返すところはもっともっと詰めていかないといけません。流れの中で大きなピンチはそんなになかったので、そういった部分は良かったと思います」
フォト