明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド
第3節
HOME
東京ヴェルディ
味スタ
AWAY
FC町田ゼルビア
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
マテウス |
| DF |
15 |
鈴木 海音 |
| DF |
4 |
林 尚輝 |
| DF |
6 |
宮原 和也 |
| MF |
22 |
内田 陽介 |
| MF |
16 |
平川 怜 |
| MF |
10 |
森田 晃樹 |
| MF |
23 |
深澤 大輝 |
| FW |
7 |
松橋 優安 |
| FW |
9 |
染野 唯月 |
| FW |
8 |
齋藤 功佑 |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
21 |
長沢 祐弥 |
| DF |
5 |
井上 竜太 |
| DF |
55 |
吉田 泰授 |
| MF |
17 |
稲見 哲行 |
| MF |
28 |
山本 丈偉 |
| MF |
40 |
新井 悠太 |
| FW |
11 |
山見 大登 |
| FW |
13 |
山田 剛綺 |
| FW |
27 |
白井 亮丞 |
得点
| 時間 |
名前 |
| 89' |
山見 大登 |
| 90+5' |
吉田 泰授 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 12' |
松橋 優安OUT→新井 悠太IN |
| 46*' |
林 尚輝OUT→井上 竜太IN |
| 77' |
齋藤 功佑OUT→白井 亮丞IN |
| 77' |
内田 陽介OUT→山見 大登IN |
| 86' |
宮原 和也OUT→吉田 泰授IN |
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
谷 晃生 |
| DF |
5 |
ドレシェヴィッチ |
| DF |
50 |
岡村 大八 |
| DF |
19 |
中山 雄太 |
| MF |
88 |
中村 帆高 |
| MF |
23 |
白崎 凌兵 |
| MF |
31 |
ネタ ラヴィ |
| MF |
26 |
林 幸多郎 |
| FW |
27 |
エリキ |
| FW |
7 |
相馬 勇紀 |
| FW |
99 |
イェンギ |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
13 |
守田 達弥 |
| MF |
16 |
前 寛之 |
| MF |
18 |
下田 北斗 |
| MF |
11 |
増山 朝陽 |
| FW |
10 |
ナ サンホ |
| FW |
34 |
徳村 楓大 |
| FW |
20 |
西村 拓真 |
| FW |
49 |
桑山 侃士 |
| FW |
9 |
藤尾 翔太 |
得点
| 時間 |
名前 |
| 69' |
相馬 勇紀 |
| 80' |
中山 雄太 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 67' |
イェンギOUT→西村 拓真IN |
| 79' |
エリキOUT→桑山 侃士IN |
| 90+3' |
白崎 凌兵OUT→下田 北斗IN |
| 90+3' |
相馬 勇紀OUT→徳村 楓大IN |
| 90+3' |
ネタ ラヴィOUT→前 寛之IN |
試合環境
- 入場者数
- 15,956
- 天候 / 気温 / 湿度
-
晴 / 15.9°C / 41%
- ピッチ状態
- 全面良芝
- 主審
- 池内 明彦
- 副審
- 西橋 勲、田代 雄大
- 第4の審判員
- 松澤 慶和
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試合経過
-
試合前0分
-
両者の過去対戦成績は10勝6分け6敗と町田の勝ち越し
-
試合前0分
-
町田 予想フォーメーションは3-4-2-1。直近のリーグ戦からのスタメン変更は3人。望月、昌子、ナサンホが外れ、ドレシェヴィッチ、白崎、イェンギが入る
-
前半1分
-
町田 左サイドから相馬がクロスを入れるも、鈴木にブロックされる
-
前半3分
-
町田 右サイドからドリブルで進入したイェンギがペナルティエリア手前からシュートを放つも、ゴールの枠に当たってしまう
-
前半4分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーの相馬がボールを蹴り込むも、林にクリアされてしまう
-
前半15分
-
直近15分のポゼッション:東京V:35%、町田:65%
-
前半17分
-
町田 左サイドから中村がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、岡村はシュートを放つには至らない
-
前半20分
-
ここまでのシュート:東京V:0本、町田:1本/枠内シュート:東京V:0本、町田:0本/ゴール期待値:東京V:0.00、町田:0.03
-
前半23分
-
ここまでは両チームともに歓喜の瞬間は訪れず。先にこじ開けるのはどちらになるか
-
前半23分
-
町田 左サイドから林がクロスを入れるも、鈴木にクリアされる
-
前半24分
-
町田 ネタラヴィがペナルティエリア手前から右足で枠内にシュートを放つも、マテウスにセーブされる
-
前半30分
-
直近15分のポゼッション:東京V:47%、町田:53%
-
前半34分
-
町田 右サイドから相馬が入れたクロスが林につながる
-
前半34分
-
町田 ペナルティエリア手前から中山がパスを送る。イェンギがペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール右に外れてしまう
-
前半40分
-
町田 エリキのパスがペナルティエリア内のイェンギにつながる
-
前半40分
-
町田 イェンギがペナルティエリア内でボールを収める
-
前半40分
-
町田 右サイドから中村がクロスを入れるも、森田にクリアされる
-
前半40分
-
ここまでのシュート:東京V:3本、町田:3本/枠内シュート:東京V:0本、町田:1本/ゴール期待値:東京V:0.37、町田:0.24
-
前半41分
-
町田 エリキがペナルティエリア手前からシュートを放つも、ゴールの上に外れてしまう
-
前半51分
-
ここまでのシュート:東京V:3本、町田:4本/枠内シュート:東京V:0本、町田:1本/ゴール期待値:東京V:0.37、町田:0.26
-
前半51分
-
ここまでのポゼッション:東京V:50%、町田:50%
-
後半11分
-
町田 右サイドから中村がクロスを入れるも、林はシュートを放つには至らない
-
後半11分
-
町田 ペナルティエリア内から林がパスを送る。イェンギがペナルティエリア中央からヘディングで枠内にシュートを放つも、マテウスにセーブされる
-
後半15分
-
直近15分のポゼッション:東京V:56%、町田:44%
-
後半20分
-
ここまでのシュート:東京V:4本、町田:5本/枠内シュート:東京V:0本、町田:2本/ゴール期待値:東京V:0.39、町田:0.45
-
後半24分
-
町田 ゴール!!!FKを獲得。キッカーの相馬がペナルティエリア手前から右足でゴール左下に決める
-
後半30分
-
直近15分のポゼッション:東京V:62%、町田:38%
-
後半30分
-
町田 相手陣中央から中村がパスを送る。西村がペナルティエリア手前からシュートを放つも、ゴール左に外れてしまう
-
後半33分
-
町田 中山のパスがペナルティエリア内の西村につながる
-
後半34分
-
町田 右サイドからエリキが入れたクロスが林につながる
-
後半34分
-
町田 ペナルティエリア内から林が中央へ折り返すも、新井にブロックされる
-
後半35分
-
町田 ゴール!!!中山がペナルティエリア中央から右足でゴール右下に決める
-
後半40分
-
ここまでのシュート:東京V:6本、町田:8本/枠内シュート:東京V:0本、町田:4本/ゴール期待値:東京V:0.53、町田:1.23
-
後半41分
-
町田 左サイドから林がクロスを入れるも、白井にクリアされる
-
後半43分
-
町田 右サイドでFKを獲得。キッカーの相馬は右足でボールを送る。これに反応した西村がペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール左に外れてしまう
-
後半45分
-
町田 左サイドから西村がドリブルで前進。ペナルティエリア内まで持ち運んでクロスを供給するが、森田にブロックされる
-
後半49分
-
町田 左サイドから徳村がクロスを入れるも、平川にブロックされる
-
後半53分
-
この試合のシュート:東京V:8本、町田:9本/枠内シュート:東京V:2本、町田:4本/ゴール期待値:東京V:0.67、町田:1.31
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監督コメント
黒田剛監督
–まずは試合の総括をお願いいたします。
「ゲーム内容に関しては、我々のやりたいことが整理されて表現できていましたし、試合内容で相手をかなり上回る試合ができました。ただ狙い通りの展開で2-0までは良かったのですが、89分や後半アディショナルタイムの失点がクセになっているのか、そういう時間帯でやっていいことと悪いこと、やるべきプレーとそうではないプレーをチーム全体で共有していかなければなりません。今後も厳しく苦言を呈しながら修正していかなければならないと思っています。2点差が気の緩みを生じさせたのか、原因は分かりませんが、1失点目のカウンターの展開でのプレーの判断が適切だったのかというと、決してそうは思えません。チーム全体として、やってはいけないことがあると、勝っている試合だからこそ精査しながらまとまってやっていかなければなりません。勝ち点3に届きそうな試合だっただけにもったいなかったですし、今節を勝ち点2を落とした試合と捉えて、次の試合から奮起しなければならない結果になりました」
選手コメント
相馬勇紀選手
–先制点は見事に遠めからのFKを仕留めました。
「狙い通りでした。GKに向かって真ん中ぐらいのところから左にかなり曲がったので、あの軌道なら入るかなと思っていたら、予想通りに入りました」
–相手の壁の作り方もちょっと甘かったのでは。
「相当(ゴールまで距離が)遠かったので、何とも言えないですが、別に壁がなくても、GKと1対1のような状況でも決められるという自信があった中で決まりました。強くて速いボールを蹴ることは意識していました」
西村拓真選手
–後半の途中出場でうまく試合の流れに入っていけた印象です。
「とてもうまく試合に入れたと思いますが、チームとして追いつかれたことがとても残念です。個人としてはPKも外してしまいましたが、その前までの過程で結果が分かれました。ポストに当てたPKに関しては、普通に個人的な技術不足です」
–相手は2連勝中で首位を走っていたので、勢いもあったのでは。
「それは感じなかったですね。最後に追いつかれていますし、確実にモノにできるゲームだったので、相手どうこうというよりも、自分たちの問題だと思っています」
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