明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド
第2節
HOME
FC町田ゼルビア
Gスタ
AWAY
水戸ホーリーホック
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
1 |
谷 晃生 |
| DF |
6 |
望月 ヘンリー海輝 |
| DF |
50 |
岡村 大八 |
| DF |
3 |
昌子 源 |
| MF |
88 |
中村 帆高 |
| MF |
31 |
ネタ ラヴィ |
| MF |
19 |
中山 雄太 |
| MF |
26 |
林 幸多郎 |
| FW |
10 |
ナ サンホ |
| FW |
7 |
相馬 勇紀 |
| FW |
27 |
エリキ |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
13 |
守田 達弥 |
| DF |
5 |
ドレシェヴィッチ |
| MF |
18 |
下田 北斗 |
| MF |
23 |
白崎 凌兵 |
| MF |
11 |
増山 朝陽 |
| FW |
22 |
沼田 駿也 |
| FW |
34 |
徳村 楓大 |
| FW |
49 |
桑山 侃士 |
| FW |
99 |
イェンギ |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 46*' |
ネタ ラヴィOUT→白崎 凌兵IN |
| 61' |
ナ サンホOUT→桑山 侃士IN |
| 61' |
エリキOUT→イェンギIN |
| 68' |
昌子 源OUT→ドレシェヴィッチIN |
| 90' |
林 幸多郎OUT→下田 北斗IN |
スターティングメンバー
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
34 |
西川 幸之介 |
| DF |
6 |
飯田 貴敬 |
| DF |
17 |
板倉 健太 |
| DF |
71 |
フォファナ マリック |
| DF |
7 |
大森 渚生 |
| MF |
3 |
大崎 航詩 |
| MF |
19 |
仙波 大志 |
| MF |
25 |
真瀬 拓海 |
| MF |
8 |
加藤 千尋 |
| FW |
11 |
鳥海 芳樹 |
| FW |
10 |
渡邉 新太 |
ベンチスタート
| ポジション |
背番号 |
名前 |
| GK |
21 |
松原 修平 |
| DF |
5 |
井上 聖也 |
| MF |
14 |
新井 瑞希 |
| MF |
15 |
長尾 優斗 |
| MF |
39 |
山本 隼大 |
| MF |
48 |
山下 優人 |
| FW |
29 |
多田 圭佑 |
| FW |
44 |
奥田 晃也 |
| FW |
87 |
五木田 季晋 |
得点
| 時間 |
名前 |
| 42' |
仙波 大志 |
| 44' |
鳥海 芳樹 |
選手交代
| 時間 |
交代選手 |
| 61' |
渡邉 新太OUT→五木田 季晋IN |
| 70' |
鳥海 芳樹OUT→奥田 晃也IN |
| 70' |
仙波 大志OUT→山下 優人IN |
| 79' |
加藤 千尋OUT→山本 隼大IN |
| 79' |
大森 渚生OUT→長尾 優斗IN |
試合環境
- 入場者数
- 10,442
- 天候 / 気温 / 湿度
-
晴 / 15.4°C / 41%
- ピッチ状態
- 全面良芝
- 主審
- 福島 孝一郎
- 副審
- 安藤 康平、藤澤 達也
- 第4の審判員
- 山岡 良介
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Gスタ
AWAY
水戸ホーリーホック
試合経過
-
試合前0分
-
町田 予想フォーメーションは3-4-2-1。直近のリーグ戦からのスタメン変更は2人。増山、仙頭が外れ、林、ナサンホが入る
-
前半10分
-
町田 10分が経過するも、まだシュートに至るシーンを作り出せない
-
前半15分
-
直近15分のポゼッション:町田:49%、水戸:51%
-
前半15分
-
町田 右サイドから中山がクロスを入れるも、フォファナにクリアされる
-
前半16分
-
町田 ペナルティエリア手前でFKを獲得。キッカーの相馬はボールを送る。これに反応した中山がペナルティエリア手前からシュートを放つも、ゴールの上に外れてしまう
-
前半20分
-
ここまでのシュート:町田:1本、水戸:4本/枠内シュート:町田:0本、水戸:2本/ゴール期待値:町田:0.02、水戸:0.47
-
前半23分
-
ここまでは両チームともに歓喜の瞬間は訪れず。先にこじ開けるのはどちらになるか
-
前半30分
-
直近15分のポゼッション:町田:49%、水戸:51%
-
前半38分
-
町田 左サイドからのCKを獲得。キッカーの相馬がボールを蹴り込むも、西川にクリアされてしまう
-
前半38分
-
町田 こぼれ球に反応したネタラヴィがペナルティエリア中央から右足で枠内にシュートを放つも、鳥海にブロックされる
-
前半39分
-
町田 ゴール!!!左サイドからのCKを獲得。キッカーの相馬がボールを蹴り込むも、加藤にクリアされてしまう。最後は左サイドからの相馬のクロスに反応したエリキがペナルティエリア中央から右足でゴール左上に決める
-
前半40分
-
ここまでのシュート:町田:3本、水戸:8本/枠内シュート:町田:1本、水戸:4本/ゴール期待値:町田:0.62、水戸:0.76
-
前半47分
-
町田 右サイドから相馬がクロスを入れるも、飯田にクリアされる
-
前半48分
-
町田 ゴール!!!左CKを獲得。キッカーのナサンホは右足でボールを蹴り込む。これに反応した昌子がペナルティエリア中央からヘディングでゴール上に決める
-
前半49分
-
ここまでのシュート:町田:4本、水戸:10本/枠内シュート:町田:2本、水戸:6本/ゴール期待値:町田:0.92、水戸:1.10
-
前半49分
-
ここまでのポゼッション:町田:52%、水戸:48%
-
後半3分
-
町田 左サイドから相馬がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、板倉にクリアされる
-
後半3分
-
町田 右サイドからエリキがクロスを入れるも、フォファナにクリアされる
-
後半4分
-
町田 右サイドでナサンホがドリブルを試みるも、相手の対応に遭う
-
後半6分
-
町田 右サイドで中村がドリブルで突破するも、加藤にファウルで止められてしまう
-
後半10分
-
町田 エリキがオフサイドを取られ、相手ボールとなる
-
後半14分
-
町田 エリキがオフサイドを取られ、相手ボールとなる
-
後半15分
-
直近15分のポゼッション:町田:44%、水戸:56%
-
後半19分
-
町田 右サイドから中村がクロスを入れるも、飯田にクリアされる
-
後半20分
-
町田 こぼれ球に反応した中山がペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、鳥海にブロックされる
-
後半20分
-
ここまでのシュート:町田:5本、水戸:13本/枠内シュート:町田:2本、水戸:8本/ゴール期待値:町田:0.97、水戸:1.54
-
後半24分
-
町田 右サイドから中村がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、大崎にクリアされる
-
後半30分
-
直近15分のポゼッション:町田:52%、水戸:48%
-
後半40分
-
町田 イェンギのスルーパスがペナルティエリア内の桑山につながる
-
後半40分
-
町田 ペナルティエリア内から桑山が中央へ折り返すも、板倉にクリアされる
-
後半40分
-
ここまでのシュート:町田:5本、水戸:14本/枠内シュート:町田:2本、水戸:8本/ゴール期待値:町田:0.97、水戸:1.64
-
後半43分
-
町田 右サイドから中村がクロスを入れるも、飯田にクリアされる
-
後半45分
-
町田 左サイドから相馬がドリブルで前進。そのまま持ち運んでクロスを供給するが、大崎にクリアされる
-
後半46分
-
町田 左サイドから相馬がクロスを入れる。これに反応した望月がペナルティエリア中央からシュートを放つも、ゴール右に外れてしまう
-
後半51分
-
町田 ペナルティエリア手前でFKを獲得。キッカーの下田が左足でゴールを狙うも、得点には至らない
-
後半51分
-
町田 中山がペナルティエリア手前から左足で枠内にシュートを放つも、真瀬にブロックされる
-
後半52分
-
この試合のシュート:町田:8本、水戸:15本/枠内シュート:町田:2本、水戸:8本/ゴール期待値:町田:1.27、水戸:1.71
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ハイライト
監督コメント
黒田剛監督
5連戦の3戦目ということで、 かなり足取りの重い立ち上がりだったかなというのが率直な感想です。
どういうところに出ていたかというと、背後の対応のところももっと早く修正すべきところだったんでしょうけど、少し対応に時間がかったかなというようなところがひとつ。それからやっぱりセカンドボールのところへの反応、出足というところも、ちょっとコンディション的にどうだったのかなというような場面もありました。
ただ、後半から選手を入れ替えながら、もう1つ前に推進力を持ち、そして押し返していき相手陣内でプレーをするということが、かなりできるようになってきたので、このような状態を前後半ずっと続けていかなきゃならない試合だったと思います。
前半で同点に追いつけたところも良かったですけど、逆転された魔の数分、あれは本当に与えちゃいけない、悪くても1vs0で前半を終わらなきゃならない局面だったと思います。失点が多く重んでいく以上はやっぱりなかなか上を争っていくのは難しいというふうに捉えていますので、ここはもう選手も口々に言ってましたけど、やっぱり厳しい目を持ってしっかりとゼロで封じていくというところをやっていかなきゃならないなと思います。
あとPK戦に関しましては、日頃トレーニングをしている成果というか、サッカーの試合とは別物ということで、それぞれが冷静にまた は特にモチベーションを上げることなく、自分が冷静にゴールキーパーと向き合い、そして自分のキックをしていくということ。
そして、ゴールキーパー谷晃生に関しましては、 5 本で2本止めるというのはチームの目標として掲げていたので、そういう意味では 4本のうち2本を止めたということは本当に素晴らしいキーパーのセーブだったと思いますし、それが勝利を、勝ち点2を呼び込んだことだと思っています。
本当に勝ち点3を取るということは難しいし、勝ち点2を取らされる場合もあるし、または勝ち点2でOK としなきゃならないという局面もあるだろうし、ゲームの内容によっていろんな局面があると思うんですけど、引き分けや PK 勝ちで勝ち点2取れるというのは今年のレギュレーションのすごく面白いところでもあると思いますので、こういったルールをしっかりと活用しながら、我々の強みというものをさらに出していきたいなと思いますし、やっぱり粘り強いとか勝負強い町田というものが定着していくこと、それを我々も願って臨んで、日々の鍛錬に努めていかなきゃならないなと思っています。
選手コメント
谷晃生選手
_PK戦、お見事でした。
PK戦だけ見れば、しっかり仕事はできたかなと思います。
ただ、2失点しています。そこはもっともっと突き詰めなきゃいけないとこだし、ゼロに拘るということを自分含めチームとして1番強く持たなきゃいけないことだと思っているので悔しいです。
_特別大会はGKの活躍で勝ち点1をさらに積むことができますね。
正直今日のゲームに関しては、納得いくようなゲームじゃなかったですし、ただそういうことはシーズンを通して多くあると思います。
普段だったら勝ち点1のところを勝ち点2取れるチャンスがあるということはシーズンを通してすごく大きなものだと思うので、自分自身も拘ってやっていきたいです。